2022年、新事業を推進したい人と企業へ贈る「おススメ図書」募集中!

事業革新では2022年、改めて新事業の挑戦者を応援すべく、「役に立つ」「勇気の湧く」書籍をご紹介したいと考えています。そこで、新事業に関わる・ご関心のあるみなさまのお力をお借りしたく「おススメ図書」を募集いたします。

●アンケートフォーム●

 アンケートフォームはコチラからか、画像をクリックしてください。

新事業に挑戦する人におすすめの書籍がある方はぜひご推薦をお願いします!

●推薦図書について●

◆新事業への挑戦に「役に立つ」「勇気の湧く」書籍や雑誌を推薦お願いします。

◆1~3冊、記入をお願いします。

◆「自著」を書かれる場合は1冊まででお願いします。
(またその場合、その他のお薦め書籍も1冊以上お書きください)。

◆ビジネス書から、文学、マンガまでジャンルは問いません。

◆雑誌の場合、「〇〇〇」の〇号「〇〇」特集といったように特定してください。

◆「書名」が長すぎる場合、特定できるレベルの記載でけっこうです。

◆書籍が特定できるように、「著者名」も記載お願いします。
(書名だけで特定できる書籍は省略してもOKです) 

●おすすめのポイントについて●

おススメのポイントを教えてください。以下例です。

・この本のこんなところに勇気をもらった、こんなところが役に立った
・この本の「〇〇」の部分が特によかった・染みた・役に立つと思う
・新事業に挑戦する人のなかでも特に「〇〇」の人にお勧めしたい
・新事業に挑戦する人、まずは必読の書


などなど…、ご自由にお書きください、140字程度を目安として、それより短くても長くてもOKです。

なお、誤字・脱字、(意味が変わらない)日本語の修正はこちらで対応させていただきます。内容の確認が特に必要な場合のみご連絡いたします。

「おすすめのポイント」の例として編集長・小林より3冊をご紹介します。

①『イノベーションのジレンマ
Clayton M. Christensen著・翻訳書
(2001年・翔泳社刊)

誰もが知るから名著からまずは1冊。新事業に関わる人必読の書といって差し支えないと思います。
プロダクト企画の現場で「(自社他社問わず)既存商品に差別化ポイント・優位性をつけて(改善して)商品化することのみが『是』でそうでない場合が『否』となっている」場合、改めて見直したい内容です。

②『一勝九敗
柳井 正・著
(2003年・新潮社刊)

 

十回新しいことを始めれば九回は失敗する。「現実」はいつでも非常に厳しい――という、グローバル売上高2兆円規模の「ユニクロ」ブランドを一代で築いた柳井正氏の言葉には重みがあります。
周囲からの早期成功への過大期待と自身の失敗への不安にめげそうになったときに、よりどころとしたい1冊です。

マンガでわかる 知的財産の新常識
佐藤大和ほか・著
(2018年・ナツメ社刊)

do.Sukasu代表・笠井氏へ知財をテーマとしたインタビューをする前に、必要知識を確認・整理しておくために購入しました。ささっと読めて、著作権と産業財産権、特許権や商標権の位置づけなど、知財の全体像に掴むのに最適です。企画時からの「知財」戦略を、新事業の挑戦者こそ意識したい、ということで本書をおすすめします。

●アンケート募集期間●

~2022年1月6日(木)→1月13日(木)に延長しました。

●結果のご紹介●

2022年1~2月頃にメディア「事業革新」にてご紹介予定です。

●お問合せ先●

当メディアお問合せフォームよりご連絡ください。

●アンケートフォーム(再)●

ぜひ沢山のご推薦をお待ちしております!

 

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